アールの病気

18ヶ月前、元気がなくなり 緑色の便をして、えさを食べるのに どんどん痩せていきました。 年末年始の休みに重なり、CT検査のできる病院を紹介していただくかどうか 迷っているうちに、薬で小康を得ました。癌の疑いを抱えたまま、えさを工夫し続けて 体重も持ち直してきたため、はっきりさせないのまま 緊急な検査から遠ざかっていました。

毎月 血液検査と体重をチェックし 薬を飲ませ続けてきました。このところ 食欲が落ちて 体重も減ってきました。肝臓の検査値も じりじりと上がっています。きちんと検査を受けて、病気の正体を見定めなくてはならないようです。

2 Replies to “アールの病気”

  1. お久しぶりです。時々お店も拝見しています。犬は飼っていませんが。アール君心配ですね。最後にお会いした時は、だいぶ回復したとおっしゃっていたので安心していたのですが。よくなるようにお祈りしています。

  2. 蒲田さん、懐かしいお便りありがとうございます。お元気ですか。コメントをいただいて、自分が書いたものを読み直してみたら、漢字の変換ミスを見つけてしまいました!!お恥ずかしい*

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